さぬきうどん旅2007&うどん旅メモリーズ1999?2006

トレド旅行記

まゆままさんの旅行記

テーマ:グルメ

旅行記タイトル:さぬきうどん旅2007&うどん旅メモリーズ1999?2006

旅行期間:2007/01/06〜2007/01/06

旅行記の内容:今回で12回目になるうどん旅、
以前は1泊2日で行ってたうどん旅もここ2年ほどは日帰り強行軍で決行。


記念すべき第1弾うどん旅は99年にさかのぼる。

うどん屋を1泊2日で10軒食べ歩きつつ金比羅さんに上り、中野うどん学校でうどん打ち体験。


その後
うどん+愛媛の砥部焼窯元巡り
うどん+大塚国際美術館
うどん+徳島の脇町(うだつの街並み)
うどん+直島のアート見物&直島国際キャンプ場のモンゴルのパオにて宿伯(子供が生後7ヶ月初旅行)
うどん+淡路島、美湯松帆の湯(明石海峡大橋を望む絶景の温泉)
などなどうどんを絡めたさまざまなバリエーションの旅を編み出し年1、2回うどん旅を続けてきた。


さぬきうどんとの出会い、今回の日帰り旅、そして99年から06年までのうどん旅メモリーズを抜粋してお送りします。

写真:今回で12回目になるうどん旅、
以前は1泊2日で行ってたうどん旅もここ2年ほどは日帰り強行軍で決行。


記念すべき第1弾うどん旅は99年にさかのぼる。

うどん屋を1泊2日で10軒食べ歩きつつ金比羅さんに上り、中野うどん学校でうどん打ち体験。


その後
うどん+愛媛の砥部焼窯元巡り
うどん+大塚国際美術館
うどん+徳島の脇町(うだつの街並み)
うどん+直島のアート見物&直島国際キャンプ場のモンゴルのパオにて宿伯(子供が生後7ヶ月初旅行)
うどん+淡路島、美湯松帆の湯(明石海峡大橋を望む絶景の温泉)
などなどうどんを絡めたさまざまなバリエーションの旅を編み出し年1、2回うどん旅を続けてきた。


さぬきうどんとの出会い、今回の日帰り旅、そして99年から06年までのうどん旅メモリーズを抜粋してお送りします。

7年前図書館で偶然手にしたさとなおの「うまひゃひゃさぬきうどん」
題名に惹かれて思わず借りてしまったのだが私も旦那もすっかりこの本に洗脳されてしまう。

本を読んで二週間後には香川へと旅立っていたのだった。


一冊の本に導かれること、というのは結構あるのだがまさかうどん屋に導かれることになろうとは…
しかしこの一回目のうどん旅で予想以上に素晴らしいうどんと巡り合い、
当時ナビのない車で辺鄙な場所にあるうどん屋を見つけ出した時の宝探し的喜びに味をしめ、私たちはうどん屋巡りにはまってしまう。


そして当時香川の宮武書店でしか購入できなかった
さぬきうどんのバイブル「恐るべきさぬきうどん」???、さとなおの「うまひゃひゃさぬきうどん」を元にする香川でのうどん食べ歩きが私と旦那の数少ない共通の趣味となったのだった。


そのうち自分たちのみならず、他人までも洗脳し、巻き込むことに・・
最近では子供たちの幼稚園の先生までもがうどんのとりこに?


さとなおのさぬきうどんスペシャル↓

http://www.satonao.com/special/sanuki/index.html


瀬戸大橋から香川へ渡り
日帰りの場合の私たちの定番のうどん屋、
「中村」「山越」「山内」「池上」「山田家」の5軒と更に骨付き鶏の美味しいお店「一鶴」をまわることに。


映画「UDON」のせいか、第?次うどんブームの為今年の夏、秋に行った幼稚園の先生情報によると
人気うどん屋は大行列、売り切れ続出だったそう。

そろそろほとぼりは冷めたかな?と山越(人気うどん屋)へ混み状況を電話で確認。

年始はそれほどでもない、と言う言葉を信じて出かけたのだった。

9:05 きれいな形をしたさぬき富士の麓にあるうどん屋「中村」へ
のどかな田園風景だ?

最初にこの店に訪れた時のこと、
「目印がドラム缶」ということで細?い道をそのドラム缶を探して何往復しただろうか・・
やっと見つけたそのドラム缶を右折しうどん屋の敷地内へ入っていくのだが
ほんとにここでいいの?と不安にかられるようなシチュエーションにそのお店は存在していた。


ところがここ数年のうどんブームのおかげか川沿いの立派な道からの進入ルートが確保され
誰もが容易に訪れることができるお店になってしまった。

このお店は「究極のセルフ」で伝説のお店。

ネギは自分で切らなければならない上に、
なくなると裏の畑から抜いてこないといけないということだった。

何度も訪れてるが未だかつてネギを畑を抜きに行ったことはない。

それもお客が増えたせいか最近ではネギはすでに切られて山盛りで置かれており自分で切ることもなくなった?ようだ。

A.M5:45、1軒目の開店時間に合わせて、
まだ夜が明けぬうちから出発!
うどん旅の朝は早いのだ。

もちろん朝食は抜き。
1軒目、2軒目のうどん屋が朝食。

子供たちは当日出かける服を着せて寝かせ、起きたら(寝てても)そのまま車に乗せる。

という作戦で朝の準備は万端だ?

今回は私の両親が参加する。

1杯100円や200円のうどんに橋代を含む交通費が片道1万円弱もかかってしまう。

経費削減のためにも日帰りにし、別の家族を誘って交通費をシェアするという方法を思いつく。

幸い、うどん旅に連れて行って欲しい、という別の家族からの依頼が殺到?!し今回で4度目の日帰り旅となった。

うどんはもっちりとしているけれど軽い感じなので何杯でも食べれそう・・小150円



「中村」
綾歌郡飯山町西坂元1373-3

9:40 次なるお店は「山越」
こちらも製麺所。

さとなおが「国宝級のさぬきうどん」と称するくらいに素晴らしいうどん。

強いコシがあって輝いていてやっぱり美味しい!!
さぬきうどんの王様だ。


長蛇の列では?とドキドキしながら行くと
意外と空いていてよかった?

右:冷たいかけうどんの方が麺のコシが良く味わえる  のでここでは冷たい麺を。
小100円写真は大200円


左:釜玉は釜揚げされたあつあつのうどんに生卵とダ  シ醤油を絡めて食べる。
人気メニュー 小150円



「山越」
綾歌郡綾上町羽床上602-6

訪れ出した頃には食べる所が製麺所の横の通路のような場所しかなかったのに
今ではこんな庭園風のすばらしいスペースが・・
訪れるたびに駐車場もどんどん増えているわで
この変容ぶり、お店の繁栄ぶりに驚かされる。

10:30 3軒目のお店は「山内」
山道へ入ったと思ったら突如目の前に現れるという、
ステキなシチュエーションにたたずむお店。

うどん小200円
藤原屋のゲソ天も美味しい・・120円




「山内」
仲多度郡仲南町十郷大口1010

11:20 善通寺のカタパンのお店、「熊岡菓子店」へ
昔なつかしい感じのする堅いおせんべいが数種類売られている。

午前中にかかわらず、私たちが行ったときにはカタパンが1種類しか残っていなかった・・
お店のたたずまいがいい感じ。


さぬきの名物、くつわ堂の「瓦せんべい」
これも独特の甘さと堅さがやみつきに・・

道の駅にある綾南町うどん会館
http://www.ryonan-udon.co.jp/

に「さぬきうどんアイス」なるものがあるということで気になっていたので行ってみる。

さぬきうどんアイスは
さっぱりと純こってりと超こってりの3種類
短く切ったうどんが練り込まれ、だしが入っている。

超こってりは何といりこの粉末入り。


写真は黒ゴマ白玉アイス、純こってりさぬきうどんアイス、きなこ餅アイス。


みんなで少しづつ味見・・

丸い大きいのがカタパン。

この噛み応えのある堅さがなんとも言えず美味しい。

小さな丸いのがボーロ。

卵が入っていないのか?白くてふわふわした軽いボーロ。

そして出べそのような形をへそまんは中に黒糖が入ってる。


そして道の駅の農産物直売所にて新鮮な農産物ゲット。

旅先の農産物直売所で買い物するのは楽しみの一つ。

白ネギ80円!ブロッコリー80円!菜の花80円!
豆腐、揚げ100円。

安い!美味しそう?。


うちの母は突然、安い!と言ってランの鉢植えまで買い出す始末。

次なるお店「池上」に向かっている時、携帯が鳴る。

いつも岡山の実家へ帰るとおいしいうどんを買ってきてくれる友人から又買ってきたから?と連絡が・・

うどんを食べに来ていて、さらにうどんプレゼントのお知らせが入るなんて・・

岡山のぶっかけうどんの美味しいお店「ふるいち」のうどん。

12:45 本日4軒目の「池上」へ
さすがにお昼時なので多少の列が出来ている・・


戸口のところに張り紙が・・
1月いっぱいでここのお店は閉めるそうです。

2月からはまだ移転先は決まってないが別の場所で
営業されるそうです。

ここのうどんは今のお気にいり。

釜揚げなのにすごくコシがあって、もちもち感がたまらない?
しかもうどん小70円、たまご30円
激安!!

このお店の看板おばあちゃん
伝説の瑠美子おばあちゃん。

笑顔がかわいい陽気なおばあちゃん
ミーハーなうちの母が一緒に写真撮って?!
というので渋々シャッターを切る。

「池上」の伸ばした生地を機械で細く切断する機械。

大きな棒でかき回しながらうどんをゆでる。

ゆでたたての釜揚げが食べれる。

子供たちにとっては7度目のうどん旅。

子供たち、家では「うどん、嫌い!」と言うくせに
香川にきたら爆食い!4軒目も軽くクリアー
5歳にしてうどんの味が分かるのか?

一方旦那は4軒目にしてノーマルで2玉食べた後釜玉でも1玉、さらに天ぷら。

この時点で8玉・・まだまだいけるという。

恐るべし底なしの胃袋・・

こんなに大食いのくせに太らない旦那・・
なぜだ!悔しすぎる・・・

ここで夕方までしばしお腹の休息タイム・・
さぬき空港公園へレッツゴー!
子供たちよ、ここで思う存分暴れるのだ!
不思議な雲の遊具は中にたくさんのトンネルがあって楽しい。

二人とも大はしゃぎ。


http://sanuki-airport-park.com/
有料でグラススキー場もあります。

もう一箇所大型遊具があり広?い芝生、散策路もあるらしい。

天気のよい日はのんびり過ごせそう。

しかし、この日は異常な寒さの上に突然雨が降ってきた・・

その後公園東隣に隣接する香川総合園芸センターへ。

ここには10棟の温室があり自由に見学できる。

寒い日なので温室は有難い・・

その後公園東隣に隣接する香川総合園芸センターへ。

ここには10棟の温室があり自由に見学できる。

寒い日なので温室は有難い・・

その後公園東隣に隣接する香川総合園芸センターへ。

ここには10棟の温室があり自由に見学できる。

寒い日なので温室は有難い・・

その後公園東隣に隣接する香川総合園芸センターへ。

ここには10棟の温室があり自由に見学できる。

寒い日なので温室は有難い・・

その後公園東隣に隣接する香川総合園芸センターへ。

ここには10棟の温室があり自由に見学できる。

寒い日なので温室は有難い・・

バナナの木もあった。

バナナの木もあった。

バナナの木もあった。

子どもたちは美術工房でビー玉を使った「ビーこま」、
科学工房では「すいすいロボット」「丸秘からくり帳」などを製作して楽しんでいた。

14:30 次に訪れたのは高松空港に隣接する「さぬき子どもの国」
http://www.sanuki.or.jp/

屋外にはさまざまな大型遊具が充実、屋内にも遊具がある他、美術工房や科学工房で約5種類の工作を楽しむことができる。

そのほかにも音楽工房やコンピューター工房、科学体験ゾーンなどあり
プラネタリウムや全天周映画以外は全て無料で利用できるという素晴らしい施設だ。

香川県!太っ腹!!
私たちは毎度、ここを利用させてもらっている。

16:45 骨付き鶏専門店「一鶴」太田店へ
http://www.ikkaku.co.jp/

おやどり977円は噛み応えがあって硬い、ビールのお供に。
ひなどり819円(写真)は柔らかめで食べやすい。

塩コショウたっぷりでスパイシー、添え付けの生のキャベツを齧りながら食べる。

とりめし(スープ付き)420円もすごく美味し?い

旦那にビール飲むから次の区間の運転をしてくれ、と頼まれる。

私が運転!皆の間に緊張感が走る。

過去のうどん旅で私の運転のマズさに旦那が切れ、
うどん屋の駐車場で30分くらいの大喧嘩に発展したことがある・・
そんなことにならなければいいが・・

6:00 私の運転で次の目的地である立ち寄り湯「香南楽湯」になんとか無事到着。

http://www.kounanrakuyu.com/sus/

この温泉を最後に帰途に着くのが普通であろうが、
私たちのうどん旅はそんなに甘くはない・・
まだ最後に残された1軒が待っているのだ。

最後のお店は一般店なので午後8時までは営業している。

温泉での制限時間を1時間とし、私たちは最後のうどん店「山田家」へ急いだのだった。

ここの一押しのざるぶっかけ520円
なめらかでつややかな素晴らしい麺。

美味しすぎる!!
散々食べ歩いた後の最後の1杯なのにこれほどまでに美味しいと感じさせるここのうどんは偉大・・

いつもはざるぶっかけを頼む旦那だが今日は趣向を変えてざるうどん480円にしてみる。

そしてこれはぶっかけうどん270円。

温かいだしにたっぷりのかつおがかけられたうどん。

温かいのにこれだけのコシと粘りが味わえるのもすごい・・

7:45 山田家到着。

この時点で子供一人(男)と母が脱落。

残った3人で山田家ののれんをくぐる。


ここのお店は有形登録文化財指定の大庄家の屋敷をそのまま店舗に利用した風格の漂うお店だ。

 
暗くて写真が撮りきれなかったので山田家のHPから引用・・

http://www.yamada-ya.com/

門をくぐるとそこには立派な日本庭園が広がる。

お昼に来て庭園を観賞しながらうどんを食べたいものだが、早く閉まってしまう製麺所を優先するので、
遅くまで開いてる一般店は後回しになってしまうのだ・・

帰りは鳴門から淡路島へ渡り、明石海峡大橋経由で帰宅。

23:00 こうして長?い、さぬきうどん食べ歩きの1日が終わった。

毎度の事ながら何食食べても飽きないさぬきうどんの偉大さをヒシヒシと感じた旅だった。


そして翌日、お昼には実家へ届けておいてくれた友人からのうどんを食べ、再び満足感に浸るのだった。




*うどん旅第2弾 うどん+愛媛 砥部焼窯元巡り編  
                    1999.12*

日本の窯元巡りは私の好きな旅のテーマの一つ、ということで朝一うどん屋を3軒はしごした後
愛媛まで足をのばし砥部焼の窯元を巡る。

http://www.tobeyaki.co.jp/

砥部へやってきたのは2回目。

砥部焼のぽってりとした丈夫な磁器が好き。

最初に訪れた時に購入したお茶碗とそば猪口は10年以上たった今も健在で活躍中。

今回は欲しかったうどん丼を買う。


確か、私の大好きなうどん屋、宇多津町の「おか泉」や大阪・梅田第3ビルにある「はがくれ」も砥部焼の丼が使われていたように思う。

うどんがより美味しそうに見える気がする・・

その日の泊まりは香川へ戻ってきて、
翌日は早朝からしっかりうどん屋5軒回って帰る。

*うどん旅第3弾 うどん+徳島・脇町(うだつの街並)                  編 2000.3*

3回目のうどん旅では1、2回目で行けなかったうどん屋の新規開拓に燃え、新たなる店をどんどん制覇していく楽しさを覚える。

二日目はうどん食べ歩きを早めに切り上げ徳島の古きよき町並みの残る脇町へとやってくる。

風情ある落ち着いた街並みを歩くことができて満足?

イタリア・フィレンツェのサン・マルコ修道院にあったフラ・アンジェリコの受胎告知のフレスコ画

フィレンツェ、ウフィツイ美術館にあるピエロ・デッラ・ファランチェスカのウルビーノ公夫妻の肖像

ウィーンの美術史美術館にあったブリューゲルの
「雪中の狩人」
写真ではきれいな色が全く出ていないけど
実際の陶板は正確に再現されている。




この旅の直後、双子妊娠発覚。
その後絶対安静だったためこの旅が旦那との最後の2人旅となる。

*うどん旅第4弾 うどん+大塚国際美術館編 2000.6*

1泊2日でうどん巡りした後鳴門にある大塚国際美術館へ。

http://www.o-museum.or.jp/japanese/index.html

大塚国際美術館には世界中の名画約1000点が陶板に原寸大で複製され展示されている美術館。


システィーナ礼拝堂の最後の審判や
ジョットやフラ・アンジェリコなどの現地の教会でしか見れないフレスコ画までもが原寸大で展示されてるのが驚き!
私は過去に旅先で見た懐かしい絵画と再開できて満足?。
  しかし入場料が3000円もする・・


スペイン・トレドのサント・トメ教会にあった
「オルガス伯の埋葬」

*うどん旅5弾 うどん+直島へ初子連れ旅編 2001.9*

子供たちが生まれての初めて(7ヶ月)の旅

1日目は香川で思う存分にうどんを食べた後、高松港からフェリーで瀬戸内海に浮かぶ直島へ渡る。

直島国際キャンプ場にあるモンゴルの住居パオで宿泊。

ベネッセハウスを中心とする直島のアートを堪能する。
http://www.naoshima-is.co.jp/

もちろん直島でも美味しいと言われる「山本うどん」でうどんも食す。



直島ではちょうど「スタンダード展」と言われるものが開催されていた。

直島の古くからの民家やお寺、廃墟となった病院、
三菱マテリアルなどの施設を舞台としてさまざまな現代アートが繰り広げられる・・
不思議空間でのアートをたくさん体験できました?

パオが立ち並ぶ直島国際キャンプ場
隣の安藤忠雄設計のベネッセハウスでの宿泊はちょっと手が出ませんでした・・

パオの内部はベッドが四つ置かれていて居心地はまずまず・・
写真は天井の様子。


2日目直島を後に岡山へフェリーで渡り、岡山のセルフ店でもうどんを食べるが
岡山も香川に近いだけあって大阪のうどんよりもさぬきに近い腰のあるうどんであった・・

*うどん旅第7弾 うどん+淡路島 美湯松帆の湯 2003.3*

この頃、うどん旅の定宿?となっていた財田町にある温泉「環の湯」に併設された宿泊施設「湯の谷荘」で
私が洗脳し、うどん旅に引き込んだ友人家族と合流、
翌日は前半戦を一緒に回る。

http://www.takaradanosato.co.jp/hp/

ここの温泉「環の湯」は風水にのっとり設計された温泉で湯の質も良いようでとても体が温まる。


2日目後半は淡路島へ渡り、公園、たこせんべいの里(工場見学)などを回る。

その後淡路島、北端の高台にある立ち寄り湯、美湯松帆の湯にて明石海峡大橋の絶景を眺めての露天風呂体験!
ライトアップされた橋がすごくきれいだった?

*うどん旅第10弾 日帰り編part2 2005.12*
双子の友人家族と共に日帰り旅

3軒目の山内にて

腹ごなしにとやってきた公渕森林公園のアスレチックにて
http://www.pref.kagawa.jp/midoriseibi/park/kinbuti_park/index.htm

スカートを着ていた私はジャージにはき替えてアスレチックにチャレンジ!
そこまでするか・・と友人の旦那、引き気味。

*うどん旅第11弾 日帰りpart3 2006.5*

今回の日帰りは旦那の妹家族と共に。

事前にしおりを作成しておいた。

ルートは日帰り定番ルートにて

夕食までの間、定番子どもの国で子供たち存分に遊ぶ。

出かける前、いつも小食な義妹家族は絶対途中でギブアップするに違いない!と予想を立てていた。

しかしその予想は見事に覆され、旦那2人は5軒のみならず6軒も制覇。

帰る頃にはもうすっかりさぬきうどんのとりこに・・

最後はやっぱり山田家で締め。




さぬきうどんを巡る旅路はこの先もずっと続いていくことだろう?





Web Services by 4travel.jp

メニュー

トレド旅行記トップ

旅行記のメニュー

「世界一周16日間」? 日本からジャンボ機でサンフランシスコへ1990 スペイン(トレド)1990 スペイン(マドリッド)バスク・カンタブリアの旅 その? ― リオハ ワイナリーラブラブ?新婚旅行☆その壱2003.11 スペイン旅行??マドリードの喧騒にちょっと戸惑う?チェスキー・クルムロフは魅力がいっぱいさぬきうどん旅2007&うどん旅メモリーズ1999?2006冬の南イタリア【9】ナポリ前編南イタリア【2】 ナポリ:サン・マルティーノ修道院ゆったりと過ごせるスペインの古都トレド2005 スペインパラドール旅?トレド春のイベリア半島 ?番外編1カスティージャ郷土料理を食す?春のイベリア半島 ?夕日の中のセゴビアかけこみ観光1日目?春のイベリア半島 ?自然の要衝トレド?春のイベリア半島 ?イチゴの里 アランフェス?スペイン7日目inマドリッド・トレド(パート2)?警備員に気をつけろの巻?スペイン7日目inマドリッド・トレド(パート1)スペイン6日目inグラナダ・マドリッド(パート1)スペイン5日目inグラナダ(パート3)ペルー・クスコへの旅 ?個人旅行と帰りのトラブル?(09)スペイン旅行トレド Toledo88年型初ヨーロッパ?スペインリュベロンドライブ夕焼け空 トレドの夕焼け 夕焼けのトレド★シチリアの旅 ? ?バロック建築の古都 ラグーザへスペインの旅・・情熱の国スペインを訪ねてスペイン旅日記 トレド ― 世界遺産 トレドの街中でエル・グレコ ― トレドを望む丘から  スペインの旅 スペイン短歌紀行 ラマンチャ編 コンスエグラGW南仏?アヴィニョンプチトランリーマンパッカーの中近東10日間ひとり旅?エルサレム・死海編スペイン旅行(マドリッド?トレド?マドリッド?グラナダ?バルセロナ)スペイン周遊1週間Toledoゴンドラに揺られ 水の都 イタリア旅行記 ヴェネツィア編 2000年11月20日町全体が素敵なトレド スペイン旅行 トレド編 2006年05月13日トレドの大聖堂とシナゴーグ跡ポルトガル、スペインの旅 -- マドリッド編 --マドリッド/トレド、美味ーい旅、その1スペインの世界遺産を訪ねてのんびりトレドビバ★スペイン??国立ソフィア王妃芸術センター編。ビバ★スペイン??迷子のトレド編。?スペインへ新婚旅行☆マドリード?トレド?ロンダ?グラナダ?カルドナ編ナポリ《2006年11月》VIVA ESPANA ?スペイン二人旅?マドリード編スペインオランダ?家族で欧州へ 3)トレド

関連項目のメニュー

トレドトレドの歴史トレドの人口トレドの名所トレドの世界遺産トレドの交通トレドの姉妹都市トレドのギャラリートレドの参考文献トレドの関連項目

リンク

トレド関連のリンク集